【UNIQLO】バリューアイテムで賢くおしゃれ!高見えワードローブ5選!

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UNIQLO(ユニクロ)は、定番とトレンドの両方を突いたアイテムづくりが得意で人気を集めているブランドです。そして、デニムの評価も高い。この記事で紹介するのは、2019年春夏のメンズファッションに最適な高見えワードローブです。2019年のコーデの参考に役立ててください。

この記事で紹介するUNIQLO(ユニクロ)アイテムは、ずばり「高そうに見える」洋服だ。オシャレに見える、スタイリッシュに見える、そしてモテるバリューアイテムたち。しかも、価格は全て5,000円以下。機能性を兼ね備えたモノやトレンドをおさえたモノ、カラバリが豊富なモノなど、2019年の春夏に使えるファッションが目白押しです。春夏ファッションの参考にしてみてください。

※画像はUNIQLO公式サイトから引用
※表示価格は、税込価格

ドライライトウェイトジャケット(4309円)

薄手なのにハリがあり、サラッとした感触のジャケット。シアサッカーは元々凹凸のある生地ゆえアイロンをかける必要がありません。シワが気にならないのも特徴。シワが気にならないので、カバンの中に入れてもOK。さらに、汗が乾きやすいドライ機能をプラス。これからの季節には、ありがたい。ネイビーとブルーの2色展開。

【コーデのポイント】
インナーにシャツを着ると、かしこまった感じになってしまいます。そのため、ボーダーTシャツやスラックス、白スニーカーなどラフなアイテムでコーデするとオシャレに決まります。
春夏に向けて、ストライプ柄のジャケットも人気です。見た目に爽やかな印象を与えてくれます。

ユニクロユーコットンクルーネックセーター(4309円)

美しい色味を表現したリラックス感とゆったりした形のセーター。クリストフ・ルメール率いるデザイナーチームがパリのアトリエから届ける、ベーシックな服に確信をもたらすコレクション、ユニクロユー。このリラックス感あるラグランスリーブニットは、美しい色味が特にポイント。カラーは、イエロー、オフホワイト、グリーン、ネイビーの4色展開。

【コーデのポイント】
肩から腕にかけてゆとりある形。スプリングコートとの相性も抜群です。
綿糸または綿布にシルクのような光沢を持たせるマーセライズ加工を施しているため、シルクのような光沢感が高級度を引き上げてくれます。

スイングトップブルゾン(4309円)

伝統的なデザインや機能を継承した、ゆとりあるシルエットが快適なブルゾン。肌に触れる襟の内側はリブ素材にして、やさしい肌触りに。ゴルフ用の雨具として使われていたスイングトップ本来の用途を反映して、耐久撥水生地を採用している。ミニ財布やスマホを入れられる内ポケットがプラスされて、実用性が大幅にアップ。カラーは、ベージュ、ネイビー、レッド、ブラックの4色展開。

【コーデのポイント】
カジュアルな服装にもフォーマルな服装にも、合わせやすいアイテム。
機能性も備えていますが、襟元の裏地の柄でさりげないオシャレをアピールすることもできます。

ドライストレッチスウェットパーカ(4309円)

汗が乾きやすいドライ機能採用!より動きやすくなったドライストレッチスウェットパーカ。元々展開していたパーカをサイズや形状、仕様を見直してバージョンアップ。しゃがんだり、自転車に乗って前かがみになったりしても、背中が見えにくいラウンドテール形状。グレーやダークグレーなど全6色を展開。

【コーデのポイント】
胸ポケットの内側にはイヤホンホールとループが設けられているので、スポーツ時もスマートです。
ワンポイントのジップがアクセントになり、1枚だけでスポーツカジュアルコーデが実現できます。

プレミアムリネンシャツ(3229円)

フレンチリネンを使ったプレミアムシャツ。腕を動かしやすいようにカーブの角度を計算されたアームホールのデザインを採用。身頃をスッキリさせ、生地のドレープの落ち方がキレイに見えるシルエットも特徴的。ピンク、イエロー、グリーンなど全11色展開。

【コーデのポイント】
独特の風合い、豊かな発色が爽やかな印象を与えてくれます。
きれいな発色をしているため、デニムと合わせるだけでオシャレに決まります。

まとめUNIQLO(ユニクロ)は、低価格でベーシックなモノを大量に販売しつつ、ファッション性を強めたアイテムも充実しています。98年のフリースブームがユニクロ元年としたら、約20年間ヒットアイテムを生み出し続けていることになるのです。今回紹介したワードローブは、5000円以下なのに高見えすること間違いありません。ぜひ、気になるアイテムがあれば店頭でチェックをしてみましょう。

UNIQLOワードローブの 動画 まとめ

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